地産地消・木の家・自然素材のエコ住宅。
地元・栃木県の木材で木造住宅でつくる工務店。太陽熱・太陽光発電など自然エネルギー利用 で環境にやさしい家づくり
プロフィール

自然エネルギー利用の修ちゃん

Author:自然エネルギー利用の修ちゃん
栃木県の工務店木の城工房㈱代表。地球環境を守るために木造住宅を提案しています。地元・栃木県産の木材で地球温暖化防止のためにもCO2排出の少ない住まい造り。
自然を愛する登山家?修ちゃんです。
栃木県・日光市・那須塩原市・宇都宮市・大田原市・那須町・矢板市・さくら市・高根沢町・鹿沼市・那珂川町



カレンダー

09 | 2017/03 | 10
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



カテゴリー



月別アーカイブ



リンク



ブログ内検索



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

快適エコ住宅研究会・愛知県豊橋市会員
天然素材自然素材エコ住宅をつくるハミングさん。

家づくりへの想い
 どうして私は家を作り続けるのか


自己紹介します

はじめまして。ハミングの代表、佐々木宏和です。

私は、愛知県北設楽郡設楽町神田というところで生まれました。昭和三十年代の半ばです。家は製材所を営んでおり、天日で乾燥させるために立てかけてある板の間で、幼いころはよく遊んだ記憶があります。

田舎では製材所と呼ばず、製板(せいはん)と呼んでいました。主に杉の天井材や、外壁用の板材を挽いていたため製板と呼んだようです。日本中が高度経済成に突入していく時代でした。そして日本の田舎の、過疎の幕開けの時でした。

その後の外材輸入自由化のあおりで、家業の製材所は物ごころ付く頃に店仕舞いしましが、今でも私の記憶の中には、木の香り、木材に囲まれた風景が心の故郷として強烈に残っています。

詳しくは、ホームページでhttp://www.chikyu.com/h/
スポンサーサイト


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://kaitekijyuutaku.blog23.fc2.com/tb.php/7-68a5cff4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。