地産地消・木の家・自然素材のエコ住宅。
地元・栃木県の木材で木造住宅でつくる工務店。太陽熱・太陽光発電など自然エネルギー利用 で環境にやさしい家づくり
プロフィール

自然エネルギー利用の修ちゃん

Author:自然エネルギー利用の修ちゃん
栃木県の工務店木の城工房㈱代表。地球環境を守るために木造住宅を提案しています。地元・栃木県産の木材で地球温暖化防止のためにもCO2排出の少ない住まい造り。
自然を愛する登山家?修ちゃんです。
栃木県・日光市・那須塩原市・宇都宮市・大田原市・那須町・矢板市・さくら市・高根沢町・鹿沼市・那珂川町



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断熱エコ改修後の室温報告10月30日夜。
無断熱の築40年の自宅を断熱エコ改修した我が快適エコ住宅研究会の今日の各部位の温度測定結果報告
pm9:10現在の外気温12℃、室温20℃、天井温21℃、壁温20℃、床温19.5℃、アルミサッッシ枠16℃(ペアガラス18℃)木製サッシ枠20℃(トリプルガラス19.5℃)パソコン画面26.5℃です。
この時期でもアルミ枠の室内側トステムエ・スキューブスライドタイプ(次世代省エネ基準Ⅳ地域、Ⅲ地域はない)はやはり室温と外気温の中間温度で一番低い(当然。解っていて使用しています。道路から1メートルのところのサッシュで車が水をはじくためとドアだと道路境界ぎりぎりに開くためアルミ引き戸を選択)。まだ朝方でも結露はしない。
事務所はコンクリート土間直張りフローリング(床暖房用)張り。まだ暖房していないため床温19.5℃でスリッパ靴下使用でも2時間パソコンに向かっていると足が少し冷える。木床組みの上に無垢の杉板張りなら足の冷えは大分違うのだが、これも体感してお伝えできるいい教材なのである。
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