地産地消・木の家・自然素材のエコ住宅。
地元・栃木県の木材で木造住宅でつくる工務店。太陽熱・太陽光発電など自然エネルギー利用 で環境にやさしい家づくり
プロフィール

自然エネルギー利用の修ちゃん

Author:自然エネルギー利用の修ちゃん
栃木県の工務店木の城工房㈱代表。地球環境を守るために木造住宅を提案しています。地元・栃木県産の木材で地球温暖化防止のためにもCO2排出の少ない住まい造り。
自然を愛する登山家?修ちゃんです。
栃木県・日光市・那須塩原市・宇都宮市・大田原市・那須町・矢板市・さくら市・高根沢町・鹿沼市・那珂川町



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陽射しが入る。

夏季の日射遮蔽を考え夏は、直射日光が窓から入ってこないように開口設計をしました。太陽高度がさがり8月中旬ごろから窓の下部から陽射しが入り初め、9月末から上部についている4つの窓から陽射しが入るようになりました。パッシブソーラーの考えで夏至の前後2ヶ月の日射遮蔽、8月中旬から4月中旬まで日射を室内に取り入れるように考えましたが、9月末から3月末まで日射を室内に入れるぐらいのほうが良かったかなと反省しています。(まだ、春を体感していないのではっきりいえませんが)年々夏日が遅くまでつづき、今年は10月に入っても夏日を記録してしまいました。夏至から3ヶ月以上過ぎての夏日。地球温暖化の影響と思われます。パッシブソーラー、太陽熱・光をうまく利用するのも
気候が一定であることが条件です。これから暑くなり続けることを想定すべきなのでしょうか。彼岸過ぎの夏日は、想定外でした。

日差し

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