地産地消・木の家・自然素材のエコ住宅。
地元・栃木県の木材で木造住宅でつくる工務店。太陽熱・太陽光発電など自然エネルギー利用 で環境にやさしい家づくり
プロフィール

自然エネルギー利用の修ちゃん

Author:自然エネルギー利用の修ちゃん
栃木県の工務店木の城工房㈱代表。地球環境を守るために木造住宅を提案しています。地元・栃木県産の木材で地球温暖化防止のためにもCO2排出の少ない住まい造り。
自然を愛する登山家?修ちゃんです。
栃木県・日光市・那須塩原市・宇都宮市・大田原市・那須町・矢板市・さくら市・高根沢町・鹿沼市・那珂川町



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はぜ掛け・おいしいお米
栃木県塩谷町でも稲刈りがだいぶ進んでいます。
我が家のエコ住宅新築現場の周りの田んぼも7割ぐらい稲刈りが終わっています。
コンバインで刈って農協へ直接持っていく家が多くなっているようです。
昔よく遊んだわらボッチは今は見られないのがちょっと寂しいですね。

今年も早々に新米をいただいていますが、農家では、自分たちの食べる分だけは、乾燥機で乾燥させるのでなく、はぜ(はで・はってという人も)掛けにして天日で乾燥させています。こうすると、よりおいしいお米が出来るそうです。
先週の台風の風の影響ではぜが倒されてしまったところもあったようです。
自然は大きな恵みを与えてくれますが、いたずらもするんですね。まるで僕のように・・・。

はぜ


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ウォームビズ。20℃で快適か?
20℃で快なのは高性能住宅

今度は「ウォームビズ」 暖房も控えめにと環境省

 夏場のノーネクタイ姿を提唱した「クールビズ」に続き、環境省は22日、秋や冬にオフィスの暖房を抑えて省エネにつなげるための新キャンペーン「ウォームビズ」を10月1日から始めると発表した。
 ウォームは英語で「暖かい」の意味。男女を問わず室温20度快適に仕事ができる服装が対象で、ニット製品の重ね着や保温性の高い下着、帽子などを組み合わせたスタイルが考えられるという。近くロゴを作成し、こうした服を販売する店などで自由に使ってもらう。
 小池百合子環境相は「クールビズはすっかり定着し、百貨店売上高も増えて日本経済をホットにした」とアピール。「夏場の冷房並みに冬場の暖房にかかる電力は大きい。暖房に頼り過ぎず、働きやすく暖かく、格好良いスタイルを定着させたい」と強調した。
(共同通信) - 8月22日16時44分更新

ウォームビズで室温を20℃に設定し電力の消費を減らすことに私も大賛成。でも20℃で快適なのは高性能住宅だけですからー。・・・残念。
室内空気が20℃で体感温度が20℃に感じる為には、壁・床・天井・窓など室内の全部が20℃でないと体感温度は20℃になりません。断熱・気密性能の低い住宅では、体感温度12℃~15℃程度にしかならないはずです。小池百合子環境相は以前樹脂製サッシュ(シャノン)で住宅の性能UPとPRしてくれていました。今度も高性能住宅をPRしてほしいものですね、小池百合子環境相さん。・・・私、ファンなんですから・・・。
快適エコ住宅研究会・愛知県豊橋市会員
天然素材自然素材エコ住宅をつくるハミングさん。

家づくりへの想い
 どうして私は家を作り続けるのか


自己紹介します

はじめまして。ハミングの代表、佐々木宏和です。

私は、愛知県北設楽郡設楽町神田というところで生まれました。昭和三十年代の半ばです。家は製材所を営んでおり、天日で乾燥させるために立てかけてある板の間で、幼いころはよく遊んだ記憶があります。

田舎では製材所と呼ばず、製板(せいはん)と呼んでいました。主に杉の天井材や、外壁用の板材を挽いていたため製板と呼んだようです。日本中が高度経済成に突入していく時代でした。そして日本の田舎の、過疎の幕開けの時でした。

その後の外材輸入自由化のあおりで、家業の製材所は物ごころ付く頃に店仕舞いしましが、今でも私の記憶の中には、木の香り、木材に囲まれた風景が心の故郷として強烈に残っています。

詳しくは、ホームページでhttp://www.chikyu.com/h/

住宅の無料勉強会。後悔しない家づくり。
住宅セミナー開催。後悔しない家づくり.

マイホームで後悔、失敗しない為のセミナーを栃木県塩谷町で開催。
日時 9月11日 PM1:30開始 

終了しました。

主催 快適エコ住宅研究会

後悔しない家づくりセミナー内容

 1、家族が幸せになる家。
  
   シックハウス・アレルギーの少ない家。
   結露のない家。
   ランニングコストの安い家。
   長寿命な家。
 
 2、快適な家。夏・涼しく冬・暖かい家とは?

  気密と断熱、換気。
  高気密高断熱(次世代省エネルギー基準)なのに夏暑いのはなぜ?
  快適ってどういうこと?
  快適に生活する知恵。

 セミナー参加ご希望の方・お問い合わせは tel/fax 0287-45-0285(兼用)e-mail kaitekijyuutaku@nasuinfo.or.jp まで

アレルギー体質のお子さんのために。
アトピー

快適エコ住宅研究会お奨めの本。「アトピーっ子を元気に育てる本」講談社発行、著者・戸田 淨.

シックハウス・化学物質過敏症・アレルギー対策を考えテいる方に読んで欲しい。
私はこのほんを読む前はアトピーに対する知識がだいぶ違っていました。住宅や住まい方によってアレルギーの症状が悪化することのないよう、子供が元気に走りまわれるようにアトピーも直るといいですね。
エアコンだけにたよらず快適に過ごす知恵。

機器に頼りすぎずに快適に過ごす。
快適温度とは。

 最近は、職場でも自宅や車にもエアコンが当たり前に使われています。機械の便利さに慣れきって、自然の力を利用することを忘れてしまった人が多いと思います。
 夏エアコンを付けて冷房するときも22℃など冷やしすぎの職場がたくさんあるようです。
 スカートの女性は、冷気が下にたまるために冷えすぎで体調を崩す人が非常に多くなっています。
人間は汗をかいて体温を調節しています。梅雨どきは、気温がそれほど高くなくても蒸し暑く感じて不快指数が高くなります。
これは、湿度が高い為に汗が蒸発してくれず肌にまとわりつくためです。
が蒸発するときに体から気化熱をうばってくれる為に体温の上昇を押さえられますが、汗が蒸発しないと体温があがってしまい暑く感じます。
昔から、うちわで体に風を送ると涼しく感じる事を知っていました。また扇風機で風を送っていました。エアコンで冷やしすぎに注意し27℃~28℃を目安にして生活するよう心がけましょう。
ネクタイをはずしシャツのボタンをはずすだけで2℃は、体感温度がさがるといわれています。
自然の力をうまく使って快適に過ごしましょう。

 冬の暖房温度は、20℃で快適です。(24時間暖房の場合)体温は、36℃程度ですから室内で風を感じると体温が奪われて寒さを感じてしまいます。冬は、夏と逆の効果になります。

HPも覗いてください。無料プレゼントもあるよ。

環境にやさしい家づくり。
地球にやさしい家づくり

自然を守る、環境を守る。と言う話しをする時にいつも矛盾を感じてしまう。例えば尾瀬の自然を守るにはどうしたらいいか?入山禁止にするのが一番いいのは誰でも解るが、すでに入山者めあてに山小屋が20軒くらい営業中ですぐに入山禁止や、入山制限をすると当然反対する人がでてしまいます。
地球温暖化を防止して子孫に良い環境の地球を残す事に反対する人はいませんが、いざ自国で二酸化炭素の排出量を削減しようとすると反対したり、理念は賛成。だけど現実には削減どころか増加させている日本人のようになってしまいます。
では、あなたの家はどうですか。
家の中に電化製品は年々増えていませんか。
人が、便利な生活や快適な生活をするとどうしてもエネルギーを使用します。
夏のエアコンの温度設定や照明のこまめなON・OFFなど家庭ですぐできる事もありますが家をつくる時の事も考えてみましょう。
家をつくる素材、鉄、コンクリート、木、アルミ・・・・
一番製造エネルギーの少ない素材は木です。
電気は、水力・風力・地熱・太陽光発電などの自然エネルギーで発電出来ますが、発電コストが高い・お天気次第で安定した発電量が見込めないなどの問題があります。
原子力発電は放射能や廃棄物処理の問題など別の意味で環境問題があります。

製造エネルギーだけでなく、別の角度から見てみましょう。
木は樹幹の中に二酸化炭素を沢山蓄えています。一本の柱で・・・・になります。50坪の木造住宅だと・・・・蓄えている事になります。
この家を120年使ったとします。
120年で木材をすべて廃棄したとしても木を伐採した後に植林さえしていれば60年後には、立派な原木に成長しますので120年間使えば家2軒分の二酸化炭素が蓄える事ができるのです。
森林を伐採することは、環境に悪い事ではありません。
植林から伐採・製品・そして植林のサイクルを守り森林を育てることが環境にやさしく地球温暖化防止につながる事なのです。
また、家を解体しても素材の再利用は可能です。
素材の問題もありますが家の寿命はもちろん、製品を長く使い続ける事が環境にやさしい事になります。木の家がエコライフになる理由です。

もっと読みたい方は<a href="http://nasubm.co.jp/kaitekijyuutaku/envpro.html" target="_blank">こちらへ


後悔しない家づくり。
住宅&マイホーム。span>
後悔しない家づくりの小冊子好評です。
住いづくりに役立つ情報の提供を行っています。小冊子・後悔しない「家づくり」が好評。無料プレゼント地域の方でもシリーズの小冊子を購入してくださる方が増えて着ました。ありがとうございます。早く全国に無料配布できるようにしたいです。快適エコ住宅研究会の考え方、家づくりに賛同される工務店の方ご連絡ください。

後悔しない家づくりシリーズのご紹介(無料プレゼント実施中)

 1.後悔しない「家づくり」 著者 快適エコ住宅研究会代表 上野修一

 2.後悔しない「家づくり」シリーズⅡ やっぱり木の家が一番
             特別寄稿 エコライフ研究所代表 中野 博

 3.後悔しない「家づくり」シリーズⅢ 安くて(見た目の)いい家」は本当に
                    いい家か?
               著者 木の城工房代表 上野修一

興味のある方は、快適エコ住宅研究会


エコ住宅・工務店無料登録中。快適エコ住宅研究会
快適な住い・エコハウスをつくる

工務店無料会員を募集

全国の自然素材・外断熱・エコ住宅などを中心に活動する工務店さんを募集開始。現在栃木県・千葉県・愛知県に会員さんがいます。先着10都道府県の会員さんまで無料で参加できます。小冊子の無料配布・工務店さんのイベント紹介などを行います。研究会の考え方に合う工務店さんのみ入会可能です。HPで快適住宅研究会の内容確認の上、参加ご希望・お問い合わせは快適エコ住宅研究会
tel/fax 0287-45-0285 e-mail kaitekijyuutaku@nasuinfo.or.jp 上野まで
快適エコ住宅研究会。栃木会員紹介-2
木の城工房の家づくり
   --------------------------------------------------------
   ・出来るだけ自然素材でつくろう
   --------------------------------------------------------
   ・出来るだけ地元産の材料でつくろう
   --------------------------------------------------------
   ・出来るだけ快適な家をつくろう
   --------------------------------------------------------
   ・出来るだけ安心・安全な素材で(生産工程確認)つくろう
   --------------------------------------------------------
   ・出来るだけ正直に欠点を伝え理解して頂き、納得した家づく
りをしよう
   --------------------------------------------------------

外断熱・地熱住宅で快適省エネ住宅、自然素材でエコハウスを提案。
快適エコ住宅でエコライフを始めましょう。
健康住宅は快適エコ住宅研究会。
シックハウス対策・化学物質過敏症対策。

住宅が家族の健康を脅かす?シックハウス対策・化学物質過敏症対策は大丈夫?
シックハウス症候群・化学物質過敏症の方は以外に多い。シックハウス対策は指針値がしめされ内装建材のランクが、F☆☆☆☆(フォースター)などと表示されある程度の成果が上がっている。しかし、まだまだ不十分である。快適エコ住宅研究会では最低でF☆☆☆☆を使用してほしいと考える。一般にシックハウス対策はこの程度でOKと思うが化学物質過敏症の方はこれでは不十分である。

化学物質過敏症の方は、何の物質に反応するのかまずはっきりさせる必要がある。一つの物質でないのでかなり大変なことである。私は、過敏症の方に内装材をあらかじめ自分の寝室や居間においてもらったり、触れてもらって反応を確認することをすすめている。自然素材でもまれに症状が出る場合もあり確実な方法だと思う。接着剤・塗料に関しても匂いをかいでもらう、塗布したものを室内においてもらうなどするようにしたい。

快適エコ住宅研究会会員にの中でシックハウス対策・化学物質過敏症対策に明るい会員さんを紹介しよう。栃木県足利市のナチュール工房さんだ。代表の内山さんは外見とはうって変わった?繊細な方です。ご相談は、HPからお願いします。http://kinosumai.co.jp/

内山さんから事務所のリフォーム(エコリフォーム)完成のお祝いで,
お花をいただ来ました。感謝しています。

快適エコ住宅研究会。栃木会員紹介
ピー.ティ-.フォレスト□□□「何か意味があるんでしょう」とよく聞かれます。代表者・鈴木武夫[ T ]がバックパック背負っての貧乏旅行中ふと立ち寄り長期滞在したネパール、ポカラのホテル[ HOTEL YAD ]。ヒマラヤの山々が望めるその地で、親しくした子供たちの名前のイニシャルが[ P<プジャ&プリア> ]と[ T<テケンドラ> ]でした。こんな環境で仕事ができたらとつけた社名です。[ T ]の旅の連れNaokoが、宇都宮のタウン誌「TWIN]に連載した旅行記「アジアTABI通信」から、[ HOTEL YAD ]のことを書いた一文です。ご一読ください。



環境にやさしい木の住まい・木の家・木造住宅
環境にやさしい木の住まい・木の家・木造住宅。

環境にやさしい素材・木  

私たちの生活の中には、木材で作られたものが沢山ありましたが、近年、生活様式の変化等により、木材の需要は年々減少しつつあります。一方、ホルムアルデヒト等の問題から新建材による住宅が問題視され、「木の家は心地いい、人にやさしい」と木材を見直す声も聞こえます。今回は、木材を正しく理解するため、木材の特性について紹介します。

木材は、循環資源である
木材は、地球温暖化に関係があるといわれる二酸化炭素を葉から吸い、根から水分を吸い、光合成によって樹幹内にセルロースやリグニンという炭素化合物を作ることにより、体を太らせていきます。この地域(尾鷲・海山・紀伊長島)の人工林は、面積約 21,000ヘクタール、材積にして 4,000,000立方メートルになります。
この森林を適正に管理すれば、1年間に約105,000立方メートル(木造住宅に換算すると約1,500棟分)の生長量が見込めます。このような資源を使わない手はありません。また、「伐ったら植える」という基本が守られていれば再生可能な有効な資源と言えます。


快適エコ住宅研究会。両毛会員紹介
有限会社ナチュールは、「 健康 」 「 環境 」 「 安全 」をキーワードに、足利市とその周辺地域(いわゆる両毛地域)で、「しあわせを呼ぶ家づくり」などをしている会社です。

 工事を終えてお引渡しをした後も、様々な相談に応じたり小さな修理にこまめに出かけたりする事を重視しているため、また、何よりも家はその地域の気候風土を知っている地元の建築業者が建てる事が一番良いと考えるため、遠方からの依頼は基本的にご遠慮させていただいておりますが、最近シックハウスや化学物質過敏症についての相談が増え、身近に親身に対応してくれる業者がいないあるいはそもそも全くノウハウがないということで、遠くまで出かける事も増えてきました。

 皆さん、ナチュールとともに、家づくりや住生活について考えてみませんか?

快適エコ住宅会員紹介 千葉県会員紹介
《物語風サイトマップ》
これでわかった!! 玉川建設の家づくり
私が、このサイトを作っている「タマチャン」です。
私達のサイトを訪問していただくみなさまには、いつも大変ご迷惑をおかけしております。

えっ?どんなご迷惑かって?
実は、こんなクレームをたくさんいただいております。
ほんの一部をご覧ください。


外断熱の地熱住宅サイトに関するクレーム集》(ほんの一部・・・・です・・・。)
●全部読むのが大変です。印刷してから読もうとしたら、3時間越えても印刷が終わりません。
●地熱住宅の説明はよくわかるのですが、玉川建設の家づくりの全体を知るにはどうしたら良いのですか?サイトマップつくってください。
●質問があります。この質問に対する回答がサイト内に掲載されてあるのであれば、そこを教えてください。どこを読んだらよいのか、まったくわかりません。
●これは迷路だ!本来、インターネットは情報提供の場であるので、知りたい情報がどこに存在するのかを明確にすべきだ!1時間読み続けたけれど、まったくわからない!

などなど、たくさんのご不満をいただいております。
本当に申し訳ございません。

続きはこちらで、これで分かった玉川建設の家づくり。
快適エコ住宅会員紹介 栃木南地区会員

ヤナギタ工務店

 “私共を信頼してご注文頂いたお客様全てに必ずご満足頂ける家づくり”をテーマに、私自身の大工経験を活かし、一棟一棟厳しくチェックさせて頂いてます。安心価格で健康住宅を、地元に根づいた工務店としてこれからも創りつづけてまいります。





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